17年ぶり「保護猫ゼロ」へ。最後の1匹がつないだ、小さな奇跡

イメージ画像:生成AI

長野市で多頭飼育崩壊により保護された39匹の猫のうち、最後の1匹だった推定10歳の「マツ」が、保健所職員のSNS発信をきっかけに千葉県の20代夫婦へ譲渡。その結果、長野市保健所で保護している犬猫の頭数は2009年以来17年ぶりにゼロとなりました。

HOPIUSの希望の解釈
長野保育所で起こった小さいけれども、心が暖かくなる、希望のストーリー。「マツ」の写真もあるので、ぜひ記事で詳細をご覧ください。

本ページは他社様の記事を希望の解釈とともに紹介しています。
記事の著作権 : NBS長野放送

送信中です

×

※コメントは最大500文字、3回まで送信できます

送信中です送信しました!
大切な人に希望をシェア

Translation feature does not work on iOS Safari.