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便利すぎる時代に問い直す、不便の価値──スマホとの付き合い方を考える
テクノロジーにあえて「不便さ」や手間を取り入れることで、受動と能動の境界が生まれ、個人の自律や主体性が保たれる可能性があります。効率や便利さだけを追求するの… -



誰も取り残さない都市へ。ニューヨーク市が描く多様性への取り組み
ニューヨーク市のマムダニ市長は、LGBTQ+を支援する新たな市長室を設立し、トランスジェンダー当事者の弁護士であるテイラー・ブラウンを初代ディレクターに任命。この… -



美しさは「消費」から「循環」へ──サステナブルコスメアワード2025が示す新しい当たり前
日々のスキンケアは、自分をいたわる時間でもある。その“選ぶ行為”が、自分の体だけでなく、地球の未来にもつながっているとしたら——。 2026年3月20日(金)、東京・ニ… -



家がない、仕事がない、身分証がないーそれでも、やり直せる社会をつくるーRelight 市川加奈の挑戦
【HOPEFULなひと】「HOPEFULなひと」では、「ホピアスの想い」をもとに、人類に希望を見出し、持続可能で愛ある世界を目指して活動している人たちを紹介します。今回お… -



17年ぶり「保護猫ゼロ」へ。最後の1匹がつないだ、小さな奇跡
長野市で多頭飼育崩壊により保護された39匹の猫のうち、最後の1匹だった推定10歳の「マツ」が、保健所職員のSNS発信をきっかけに千葉県の20代夫婦へ譲渡。その結果、長…
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