HOPIUS応援メッセージ
希望の輪が、広がっています
取材先も、サポーターも。
HOPIUSは皆で広げる希望のメディアです。

平岩 国泰(ひらいわ・くにやす)
特定非営利活動法人 放課後NPOアフタースクール 代表理事
僕は「希望(HOPE)」という言葉が好きです。世の中には、一生懸命頑張っている人が本当にたくさんいます。そうした人たちに光が当たり、その姿を子どもたちにも見てほしいと思っています。
「こんなに頑張っている人がいるんだ」と知ることができたら、きっと勇気や元気につながるはずです。そんな人たちがたくさん紹介されて、世の中にはいろんな人がいる、まだまだ希望はある──そう感じられるメディアであってほしいです。
HOPIUSにはぜひ続けていただきたいし、もっと広がっていってほしい。お互い、何十年も先の未来を目指して、活動を続けていきましょう!

中村 恒星(なかむら・こうせい)
株式会社SpinLife 代表取締役/医師
世の中にとって必要な物事にスポットライトを当てる。そのコンセプトにとても共感しています。 人が行動を変えるきっかけの最初の一歩は情報です。本当に必要な情報を、正しい言葉で伝える。そして、その情報が受け手にスッと入ってくる。この状況を作り上げるのは非常に難しいことです。医療に携わる私も情報を発信することの難しさを体感してきました。
HOPIUSさんの記事により、ひとりでも多くの方に情報が届き、ひとりでも多くの方の行動を変えるきっかけになることを願いつつ、私自身一読者として心から応援しております。

半田 真仁(はんだ・しんじ)
NPO法人チームふくしま 代表理事
記事のおかげで多くの方に私たちの活動を知っていただくきっかけとなり、震災から現在までプロジェクトがどのように進化してきたのかを、第三者の視点から客観的かつ丁寧にまとめていただけたことに心から感謝しております。
HOPIUSのコンセプト自体も、私自身が大切にしている「希望を伝える」という思いと重なり、とても共感を覚えました。私は広島出身ということもあり、「平和」や「希望」を伝えていくことを大切にしています。今回の掲載により、その思いを改めて強く感じております。これからも応援しています!

梅田 昌季(うめだ・まさき)
SORA Technology株式会社 取締役/Vice Chief Executive Officer
HOPIUSさんのように、見過ごされがちな声や、多様な“社会正義”のあり方に光をあててくれるメディアの存在は、すごく貴重だと感じています。
一人ひとりが抱く「こうあるべき」という思いも、立派な正義のかたち。それらを丁寧にすくい上げ、言語化し、共有していくことで、自己肯定感が高まったり、新たな対話が生まれたりする。HOPIUSの取り組みは、まさにその場づくりの実践だと思います。
僕自身も、課題に向き合う一人として、これからも一緒に挑戦していけたら嬉しいです。応援しています!

野村 直子(のむら・なおこ)
一般社団法人new education LittleTree 代表理事
自然保育アドバイザー/保育幼児教育研修講師 著書『小さな木』(雷鳥社)
ごまんとある子育てや教育に関する情報の多くは、暗いニュースやこれから迎える不確実な時代の社会に“備える為に”どう子どもを育てるかといったものです。
未来に不安を抱きながら子育てや教育に携わっている人が多い中で、HOPIUSから伝わってくる「希望」は、今一番必要な情報なのではないでしょうか。新しい時代の教育は、一人一人が自分自身を生きることで活躍し、グループワークで社会を創り、人も社会も地球環境もみんなでより良くなっていくことを目指しています。
HOPIUSの情報に触れ、「私たち人類はまだまだ捨てたものじゃない!」という希望を感じています!この新しいメディアが、新しい社会の風潮を創っていく先駆けとなると期待しています!

準備中

山下 竜次(やました・りゅうじ)
マンスリーサポーター
不安を掻き立てるメディア、事件、事故のニュース。PV数を稼ぐ為にネガティブな言葉を使って私たちは今日も不安を煽られています。
その中の一つのメディアが「希望」を届けてもいいんじゃないか。希望を持つことが難しい時代。その中でも、地道に希望に向かって進み続けている人にホピアスがスポットライトを当ててくれる。ホピアスの記事を読み、たくさんの人の心に少しでも希望の光が宿り、見えない不安を払拭してくれることを願う。
そして、私たちも次の世代に希望を届けられるように希望を繋げれる人になり、希望の輪が広がればワクワクした未来になるのかもしれない。その始まりを担ってくれているホピアスに感謝と期待したい。

丹治 真弓(たんじ・まゆみ)
クラウドファンディングサポーター
ホピアスの記事を読みながら、感想やリクエストを送ったり、住んでいる長野県を中心に宣伝活動をしています。ホピアスは、仕事の休憩中や、帰宅後、ホッとしたい時間に読むのにピッタリなメディアですね!
今まで何で、わざわざ自分が暗くなるニュースを見ていたんだ?と不思議になります。自分の周りを見渡すと、実は希望だらけかも!と社会の見え方も変わりました。
私が推している、NPO法人抱樸の奥田さんや、希望のまちプロジェクトのことをホピアスメンバーに記事にしてほしいとリクエストしたところ、なんと実現しまして感無量です!
その後、 抱樸さんの全国行脚イベントが近くであり、奥田さんに直接お会いすることもできて、ホピアスの話もでき、自分が希望に満たされた底知れぬパワーをもらいました。
希望の情報や人に会うと、本来の自分の力が湧き出てきますね。緩い感じですが、今後も、ホピアスにjoinしていきたいと思います!
みんなで希望の風潮を広めて、本当に自分が生きたい世界を現実にしちゃいましょう!